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テクノビームがつくる『大空間』

一般木造住宅の室内空間とテクノストラクチャーの室内空間

これまでの木造の工法では、はずせなかった柱や壁があるため、 住空間のデザインに限度がありました。
従来の木造の間口は3.6mが限界でしたが、テクノビームは間口を6mまで広げられ、天井も最大2.8mまで高くできます。
高い天井と柱がない広々とした空間は、開放感があります。

また間仕切りの少ないので風や光が通りやすく、空気の淀みもないので家族が健康的に暮らせます。
テクノビームのモデルルームでぜひご覧ください。

テクノビームがつくる『大空間』


「フリーウォール」で部屋を自由に区切れます

テクノストラクチャー工法だからできることのひとつに「フリーウォール」があります。
子供が小さいうちは大きなスペースで使用し、子供が成長して個室が必要になったら 「フリーウォール」で部屋を区切るなど間取りの変更が自由にできます。

フリーウォールプラン例

※フリーウォールは地域条件や間取りなどにより、一部制限される場合があります。
※フリーウォールのプランニングについては、事前にご相談ください。