暮らしに寄り添い、未来に受け継ぐ地域密着型のハウスビルダー

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10年後の未来もずっと、笑顔が集まる広々リビング

出産を機に、念願のマイホーム計画を実行に移したTご夫妻。モデルハウスを何軒か回るうちに、住まいに関する価値観やフィーリングが一番しっくりときたのがロイヤルホームでした。竣工は東日本大震災から一年が過ぎた、2012年の3月。家族が暮らす住まいの安全性・耐震性は、住まいづくりの最重要ポイント。同社が手がける、地震に強い住宅工法「テクノストラクチャー」は、日々の暮らしに大きな安心感をもたらしてくれます。

マイホームの理想は、リビングを中心とした笑顔の集まる住まい。玄関を開けると、広々としたLDKが家族を迎えてくれます。2階の寝室や子供部屋へとつながる階段も、奥様の希望でリビング脇にプランニング。いまはまだお母さんの後ろをついてまわる3歳の娘さんですが、大きくなっても「ただいまの通り道」になるようにとの思いを込めました。

土日の休みには自宅でゆっくりと過ごすことが多いというTさん。奥様はお菓子やパン作りを趣味に持ち、お友達を招いてのホームパーティーも今後の目標。8月には第二子となる男の子も産まれ、デッキでのプール遊び、バーベキューなど、住まいをめぐる家族の夢と楽しみはますます広がるばかりです。
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広々とした駐車スペースと、緑の芝が伸びやかな住空間を演出。ヤマボウシ、アカガシ、シマトネリコなどの植栽も家族とともに成長し、空を目指す。
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【①寝室】 2階の寝室には、空間の間(ま)を利用して書斎とウォークインクローゼットを配置。
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【②土間収納】 庭道具やベビーカーなどの収納には玄関脇の納戸が大活躍。向かって右がリビング、左が和室。

【③洗面スペース】
 キッチン脇に脱衣所や洗面スペース、浴室をプランニングし、家事動線もスムーズ。
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理想の間取りが叶うテクノストラクチャー

「テクノストラクチャー」とは、木造と鉄骨造の両方のメリットを活かした、最先端の技術による第三の工法です。強固な構造部材や木と鉄の複合梁を使用することにより、優れた耐震性とオープンな間取りを可能にしました。パナソニックとのパートナーシップによる責任施工で、暮らしにずっと、確かな安心をお届けします。
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