強さと優しさで大切な家族をずっと守る最高水準の耐震性を備えた長期優良住宅

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大空間設計を可能にするテクノストラクチャー工法

JRの駅から徒歩圏内に建つK邸。ご主人の通勤の利便性に加え、幼いお嬢さんがいずれ学校に通うようになったときのことも考慮して、駅から近いこの場所を選びました。   学生時代に阪神・淡路大震災を経験した奥様が、家づくりで強くこだわったのが耐震性。その理想をかなえたのが、ロイヤルホームの「テクノストラクチャー」工法の家でした。木と鉄骨の複合梁や高強度の接合金具を使用し、耐震性の最高ランクである耐震等級3を取得した長期優良住宅。構造が強いからこそ可能にした大空間設計。玄関もリビングも、その伸びやかな空間の広がりに圧倒されます。通常より大きなサイズの対面キッチンには、3口トリプルIHヒーターを設置。

炊事しながらリビングで憩う家族と会話でき、サンルームで育てているハイビスカスの鉢植えや戸外の様子をうかがえるのもうれしいところ。天井が高く陽光が奥まで届くので、室内は明るく、冬でも日中はエアコンがいらないほど暖かいそう。
吹き抜けの階段を上がった2階には、ご主人の書斎を兼ねたフリースペースと子ども部屋があります。

安心感に包まれた穏やかな暮らしが、家族みんなにほがらかな笑顔を与えてくれます。
屋根材や外壁にもこだわった外観。奥様の大好きな欧風住宅のエッセンスが生かされ優しい印象に。 
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屋根材や外装にもこだわった外観。奥様の大好きな欧風住宅のエッセンスが生かされた優しい印象に。
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【①2階フリースペース】 2階に設けられたフリースペースは、ご主人の書斎としても活躍。階下とのコミュニケーションも取りやすい。
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【②サンルーム】 降灰を気にせず洗濯物を干すのにも役立つサンルーム。晴れた日には、いすに腰掛けのんびりひなたぼっこ。

【③玄関ホール】
 広々とした玄関ホール、は大容量のシューズボックスを装備。靴があふれることがないので、常にスッキリ。

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帰るのが楽しみになるこだわりの安心住宅

ロイヤルホームの「テクノストラクチャー」工法は、耐震性が高いばかりではなく、広々とした自由な間取り設計が可能という点で、ご夫妻の希望とマッチしました。玄関は通常の1.5倍の広さに。また、水まわりなどもゆったりとスペースを確保。外観はデザイン性を重視し、屋根材などのエクステリアにもこだわりました。毎日家に帰るのが楽しみになる住まいづくりを心がけています。
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